名古屋で活動する心理カウンセラー

竹内成彦 オフィシャルウェブサイト

竹内成彦 オフィシャルウェブサイト  〜 名古屋 〜

竹内成彦の簡単な自己紹介

私、竹内成彦は、
昭和35年5月26日、名古屋市生まれ育ちの、心理臨床家です。

 

個人面談カウンセリングに、もっとも多くの時間とエネルギーを注いでいます。カウンセリングの他、電話相談もメール相談もやっています。カウンセリングや傾聴、メンタルヘルスや子育ての講演会もやっています。

 

書籍やブログやワードプレスやメルマガなどの執筆活動も行っています。若いカウンセラーを育てることにも精力を尽くしています。摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリングからダイエットに詳しくなり、ダイエットアドバイザーの資格も2つ有しています。

 

カウンセリングでは、14本のボトルを使ったTCカラーセラピーや、オーラビデオステーションを使った、オーラ写真測定も行っています。カウンセリングでは答えられない質問に答えようと、四柱推命や手相占いやタロット占いもやっております。

 

趣味と実益を兼ねて、投資(現物・先物・オプション)もやっています。もっと売れたいカウンセラーやセラピストに対し、経営コンサルタントも行っています。アフィリエイトや情報商材販売や身体にいいサプリメントの紹介も行っています。

 

 

カウンセリングルーム「心の相談室with」室長 竹内成彦

竹内成彦の日記

私(竹内成彦)は、
中学校1年生の時から、日記を書くようになりました。

 

日々が過ぎ去っていき、記憶が忘却のかなたにいってしまうことが、たまらなく寂しく感じるようになったから…というのが、日記を書き始めた動機です。

 

日記を書き始めてから、44年が経ちました。
最初は、メモ帳に書いていて、やがて日記帳に書くようになり、大学ノートに書くようになり、ワープロに書いてフロッピーに保存するようになり、今はパソコンに向かって書いています。書いたものを読み返すことは時々ありますが、私にとって日記は、記録というよりは、その逆で忘れるために書いているといった感じなので、熱心に読み返すことはほとんどありません。

 

日々、生きていて、私の場合、辛いことや哀しいことのほうが多いです。でも、日記を書くと、「書いたから終わり。今日1日お疲れさん。もう悩むのは止めよう」という気になり、スッキリした気持ちで寝ることが出来ます。記録というよりは、気持ちの整理がしたくて、日記を書き続けています。

 

人からは、「日記を何十年も書き続けいるなんて凄いですね」と言われたりするのですが、凄くも何ともないです。書くと言っても、10分ぐらい時間を割くだけですし、書きたくない時は書かないし、好きだからスッキリするから書いているだけです。私にとって日記は、毎晩歯を磨くのと同じぐらい習慣になっていることでもあり、優先順位の高いことでもあります。そんな私ですが、週に1日ぐらい、忙しくて書けないこともあります。

 

ネガティブなことばかり書いていても仕方ないなと思い、次のことも書くようにしています。
1.今日あったこと、今日思ったこと。
2.8つの目標。
 (遊び・生活環境・健康・仕事・お金・友人および対人関係・家族・勉強。)
3.やりたいこと、やるべきこと。
4.今日の感謝。今日良かったこと。

 

2017年12月19日(火)  竹内成彦  現在57歳です。

 

 

 

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