名古屋で活動する心理臨床家

竹内成彦 オフィシャルウェブサイト

竹内成彦 オフィシャルウェブサイト  〜 名古屋 〜

竹内成彦の簡単な自己紹介

私、竹内成彦は、名古屋市生まれ育ちの、心理臨床家です。
個人面談カウンセリングに、もっとも多くの時間とエネルギーを割いています。

 

カウンセリングの他、電話相談もメール相談もやっています。カウンセリングや傾聴、メンタルヘルスや子育ての講演会もやっています。書籍やブログやワードプレスやメルマガなどの執筆活動も行っています。若いカウンセラーを育てることにも精力を尽くしています。摂食障害(過食症・拒食症)のカウンセリングからダイエットに詳しくなり、ダイエットアドバイザーの資格も2つ有しています。カウンセリングでは、14本のボトルを使ったTCカラーセラピーや、オーラビデオステーションを使った、オーラ写真測定も行っています。カウンセリングでは答えられない質問に答えようと、四柱推命や手相占いやタロット占いもやっております。趣味と実益を兼ねて、投資(現物・先物・オプション)もやっています。もっと売れたいカウンセラーやセラピストに対し、経営コンサルタントも行っています。アフィリエイトや情報商材販売や身体にいいサプリメントの紹介も行っています。

 

 

カウンセリングルーム「心の相談室with」室長 竹内成彦

幸せの条件

「幸せの条件」は下記です。

 

@ 自己受容できていること。
A 他者を信頼できていること。
B 社会に貢献できているという感覚を持っていること。

 

 

どうしたら、自己受容できるか?
自分は社会に貢献出来ていると思えれば、自己を受容することが出来ます。

 

どうしたら他者を信頼できるか?
まずは、自己を受容することです。

 

どうしたら社会に貢献できるか?
社会貢献すれば、自己受容できるということを知ることです。

 

 

カウンセリングルーム「心の相談室with」室長 竹内成彦

幸せになる方法

「幸せは、なるものではなく、感じるものだ」とおっしゃった人がいます。「なるほど!」です。

 

では、「どうやったら感じられるのか?」
ということですが、幸せだなあと感じられれば、感じられます。

 

それでは答えになっていません。
もう少し説明します。

 

幸せを感じられるためには、下記の2点が必要です。
@ 私は人々に、プラスを与えている思えていること。
A 人々は私に、プラスを与えてくれていると思えていること。

 

良い仕事をして、お客さんから喜んでもらえ、その対価として十分なお金を得ることが出来れば、あなたはうんと幸せを感じられます。

 

私は、どこまでも、あなたの精神的健康・身体的健康・経済的健康を、心から応援するカウンセラーであり続けたいと思います。

 

 

カウンセリングルーム「心の相談室with」室長 竹内成彦

無能証言が説く欲求論

世の中には、さまざまな欲求論がありますが、
私は、無能唱元さんが説く欲求論が1番好きです。

 

1.生存欲求 ← 安全欲求・食欲・睡眠欲です。
2.自己重要感欲求
3.群居欲 ← 所属欲求と言ってもいいかもしれません。
4.好奇心欲 ← 楽しみ欲求と言ってもいいかもしれません。
5.性欲

 

もっとも強いのが、自己重要感欲求と言われ、この欲求を満たすため、人は時に、自分の命さえも投げ出したりします。

 

自己重要感欲求とは、
「自分は生きるに値する人間なんだ」と思いたいという欲求で、
自尊感情とも自己肯定感とも言い換えてもいいかと思います。

 

うつ傾向にある方は、必ずと言っていいほど、自己重要感欲求が満たされていません。私は、カウンセラーとして、クライアントの自己重要感を高める努力を、最大限にすることを誓います。

 

カウンセリングルーム「心の相談室with」室長 竹内成彦

愛されていると感じる時

あなたは、好きな人から、
何をされた時、愛されていると感じますか?

 

1.優しい言葉をかけられた時
2.一緒にいい時間を過ごせた時
3.プレゼントを貰った時
4.自分のために動いてもらった時
5.気持ちのいいスキンシップをされた時

 

あなたの好きな人は、
あなたがどうされると愛されていると感じるか、
理解していますか?

 

カウンセリングルーム「心の相談室with」室長 竹内成彦

日記

中学校1年生の時から、日記を書くようになりました。
日々が過ぎ去っていき、記憶が忘却のかなたにいってしまうことが、たまらなく寂しく感じるようになったから…というのが、日記を書き始めた動機です。

 

日記を書き始めてから、44年が経ちました。
最初は、メモ帳に書いていて、やがて日記帳に書くようになり、大学ノートに書くようになり、ワープロに書いてフロッピーに保存するようになり、今はパソコンに向かって書いています。書いたものを読み返すことは時々ありますが、私にとって日記は、記録というよりは、その逆で忘れるために書いているといった感じなので、熱心に読み返すことはほとんどありません。

 

日々、生きていて、私の場合、辛いことや哀しいことのほうが多いです。でも、日記を書くと、「書いたから終わり。今日1日お疲れさん。もう悩むのは止めよう」という気になり、スッキリした気持ちで寝ることが出来ます。記録というよりは、気持ちの整理がしたくて、日記を書き続けています。

 

人からは、「日記を何十年も書き続けいるなんて凄いですね」と言われたりするのですが、凄くも何ともないです。書くと言っても、10分ぐらい時間を割くだけですし、書きたくない時は書かないし、好きだからスッキリするから書いているだけです。私にとって日記は、毎晩歯を磨くのと同じぐらい習慣になっていることでもあり、優先順位の高いことでもあります。そんな私ですが、週に1日ぐらい、忙しくて書けないこともあります。

 

ネガティブなことばかり書いていても仕方ないなと思い、次のことも書くようにしています。
1.今日あったこと、今日思ったこと。
2.8つの目標。(遊び・生活環境・健康・仕事・お金・友人および対人関係・家族・勉強。)
3.やりたいこと、やるべきこと。
4.今日の感謝。今日良かったこと。

 

2017年12月19日(火)  竹内成彦  現在57歳です。

犬と私の10の約束

 1. 私と気長につきあってください。
 2. 私を信じてください。それだけで私は幸せです。
 3. 私にも心があることを忘れないでください。
 4.言うことをきかないときは理由があります。
 5.私にたくさん話しかけてください。
   人のことばは話せないけど、わかっています。
 6. 私をたたかないで。
   本気になったら私のほうが強いことを忘れないで。
 7. 私が年を取っても、仲良くしてください。
 8. 私は十年くらいしか生きられません。
   だからできるだけ私と一緒にいてください。
 9. あなたには学校もあるし友だちもいます。
   でも私にはあなたしかいません。
10. 私が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。
   どうか覚えていてください、
   私がずっとあなたを愛していたことを。

「命の授業」より

口は人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう…

 

耳は人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう…

 

目は人のよいところを見るために使おう…

 

手足は人を助けるために使おう…

 

心は人の痛みがわかるために使おう…

 

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